健康あんぜんな家が出来上がるまで

2016年05月19日

安芸郡K様邸 土台敷き

長い養生期間を経て、設備配管工事が行われ、


DSCN7560-300x225


 


上棟に向けて、「土台敷き」も終わりました


DSCN7596-300x225


薄ピンクのボードが基礎断熱です


K様邸は高気密高断熱の断熱材「eパネル」のお家となっており、


基礎からお家全体をしっかり断熱して、


そして換気システムの「ジオパワーシステム」の効率を高めます


 


以前、蓄熱層のグリ石を敷き詰め、コンクリートで蓋をした部分(DK)や、


DSCN7641-300x225


トイレや洗面所の水回りから、ホール部分!


DSCN7645-300x225


など、床全体には「大地の風」とプリントのしてある袋が置かれました。


この袋の中には、『炭』が入っているのですが、この炭は、『セラミック炭』となっています


セラミック炭は、消臭や調湿、遠赤外線効果などが期待出来て、


表面にセラミックコートがしてあるので、半永久的に効果を保ってくれます


 


そして、通常通り、床の下地材となる合板を敷いていき、上棟の準備は完成


 


明日、5月20日、上棟予定です

広発ブレインとフォー・アンツ(ACTUS広島)が本気で考えた、インテリアから選ぶ家づくり「412の家」。パースやカタログを無料プレゼント!

Lifestyle Design house
412の家

家を建てた後で後悔しないため、インテリアと住宅を同時に形作る住まいづくり。それは、住宅メーカーとインテリアショップが共に考え続け、行き着いた新しい発想の住宅プロジェクトです。